2019年04月05日18:21
社員紹介 Vol.2
カテゴリー │グリーンフィールド便り
今回は、グリーンフィールドのスタッフ1人1人を取り上げ、仕事に対する熱い想いをご紹介する、社員紹介Vol.2です。
2人目として登場するのは、入社5年目営業部の大城麗美さんです。
営業部に所属し、商品の営業、在庫管理、商品開発(開発、工程作成、仕入れ、表記チェックなど)を担当する大城麗美さんは、「菜・色・健・美BEAUTY SOUP」の開発にもゼロから関わり、ネット通販窓口業務も担当しています。

出社すると、まずはメールをチェック
売上や在庫の確認、事務作業に続き、お客様との商談、スープの販売促進や新たな商品開発業務など、次々と業務をこなしてゆきます。
「今まで一番うれしかったことは、1年半かけて開発した新商品に、初めて注文が入ったとき。
今までの開発の苦労が報われる思いとともに、大切に育ててきた我が子を送り出す気持ちでした」と笑顔で話す大城麗美さん
一番苦しかったのは、人事異動で一般事務から経理へ担当が変わり、退職した前任者からの引き継ぎ期間が短く、右も左も分からないまま毎日の仕事に追われていた頃でした。
数字が合わず、夜中まで一人で残業したことも。
その時期を乗り越えられたからこそ、それが自信につながり、どんな業務にも挑戦できるようになったのだとか。
そんな大城麗美さんの叔父さんはマンゴー農家で、幼い頃からよく規格外のマンゴーをもらい、無邪気に大喜びしながら食べていたそうです
しかし、グリーンフィールドで働くようになって、野菜や果物は生産者の皆さんが大変な苦労をして育てていることを知りました。
「今思えば、叔父からの規格外のマンゴーも、商品として出荷できず、仕方なく配っていたのだと気づきました」。
今は亡き叔父の後を継ぎ、マンゴー農家となった父の背中を見てきた大城麗美さんは、生産者の想いや苦労を無駄にせず、規格外のものでも商品としてお客様に繋ぐグリーンフィールドの一員であることに、強い使命と誇りを感じているといいます。

「生産者の皆様とお客様の架け橋となれるよう、これからも精一杯、真心をこめて、製品づくりに励んでまいります」。
そんな商品開発に興味のある方、私たちと一緒に働きませんか?
興味のある方は以下のマイナビ2020からエントリーをお願いします

2人目として登場するのは、入社5年目営業部の大城麗美さんです。
営業部に所属し、商品の営業、在庫管理、商品開発(開発、工程作成、仕入れ、表記チェックなど)を担当する大城麗美さんは、「菜・色・健・美BEAUTY SOUP」の開発にもゼロから関わり、ネット通販窓口業務も担当しています。

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売上や在庫の確認、事務作業に続き、お客様との商談、スープの販売促進や新たな商品開発業務など、次々と業務をこなしてゆきます。
「今まで一番うれしかったことは、1年半かけて開発した新商品に、初めて注文が入ったとき。
今までの開発の苦労が報われる思いとともに、大切に育ててきた我が子を送り出す気持ちでした」と笑顔で話す大城麗美さん
一番苦しかったのは、人事異動で一般事務から経理へ担当が変わり、退職した前任者からの引き継ぎ期間が短く、右も左も分からないまま毎日の仕事に追われていた頃でした。
数字が合わず、夜中まで一人で残業したことも。
その時期を乗り越えられたからこそ、それが自信につながり、どんな業務にも挑戦できるようになったのだとか。
そんな大城麗美さんの叔父さんはマンゴー農家で、幼い頃からよく規格外のマンゴーをもらい、無邪気に大喜びしながら食べていたそうです
しかし、グリーンフィールドで働くようになって、野菜や果物は生産者の皆さんが大変な苦労をして育てていることを知りました。
「今思えば、叔父からの規格外のマンゴーも、商品として出荷できず、仕方なく配っていたのだと気づきました」。
今は亡き叔父の後を継ぎ、マンゴー農家となった父の背中を見てきた大城麗美さんは、生産者の想いや苦労を無駄にせず、規格外のものでも商品としてお客様に繋ぐグリーンフィールドの一員であることに、強い使命と誇りを感じているといいます。

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